病院での昔の淡い思い出
前に病院に入院したことがあったんですね。
その時研修医だった先生がすごくイケメンだったんです。
ほんと、かっこよくて、話しかけられると恥ずかしかった
です。
年は私より4つくらい上だったのかな。
彼女はいたんだけど、毎日その先生に会えるのが
唯一辛い治療の励みでした。
先生が当直だと知ったときは先生に夜読んでねって
手紙渡したり。
退院する前は先生にアドレスおしえてもらってメール交換も
しました。
退院した後は一度私の職場にも買い物にきてくれました。
転勤で遠くに行っちゃったしもう会えることはないけど
かっこよかった思い出の先生です。
病院でのショックな想い出
というわけですが、『病院』内でイチバン衝撃を受けたのがはじめてicuという重症患者を受け入れている緊急治療室でしたかね。その室内では一般の室内とは違って面会時間が限られているほか、入場に際して念入りに手などを消毒したり、マスクをしたりなどして入場を余儀なくされたからなんですね。そしてなによりもショックだったのは入場後、面会した患者さんの容態がひどい状態であったのはもちろんのこと、他の容態の悪い患者さんの様子も一目で見て取れたことですかね。しかしながら看護士さんはそんななかでも表情ひとつ普段と変わらず業務をしていたことにある種のショックを感じましたかね。
名工に出会うことの幸福
私自身はまだお世話になっていませんが、身近に2名ほど長年にわたる入れ歯の愛用者がいます。
ひとりは実母、もう一人は義父。
母はずいぶん昔に奥歯をやったのですが、もう○十年、何の支障もなく暮らしているそうです。母曰く、地元にすごい名医がいるそうで、その人に作ってもらえば絶対安心だそう。そういう人がいると心強いですよね。
もう一人の義父も、長年にわたって愛用していたのですが、近年ちょっとした病気にかかり、入れ歯が合わなくなってしまったそうです。歯茎のあたりの病気で、あれこれ治療している間に形が変わってしまったらしいと。
こちらはただいませっせと歯医者に通っているそうです。
きちんと合っていないとご飯もおいしくなさそうですもんね。お正月までには治るといいなあ。
矯正歯科でキレイな歯並びに
矯正歯科って、ブログで知り合った、社長さんが最近治療を始めたらしいんですが、
そういう人でもというか、そういう人たちほど必要にされるものなんだと思いました・・・
なんか、歯並びが悪かったら、お客さんに対してやっぱり悪い印象を与えるみたいなんですね。
だから、好印象にするためには、やっぱり矯正歯科って必要なんだと思います。
まずは、治療経験の豊富な実績のある安心できるところを探したいですね。
矯正治療をすることで、キレイな歯並びになる事はもちろん、それ以外にも、食べ物をより噛めるっていう利点があります。
歯並びが悪いと、虫歯になりやすかったり、歯周病になりやすくなったり、発音に影響を及ぼしたり、そのほかにも、きちんと食べ物を食べられなかったりとか。